09.10.28
面接に受かる人はいるのでしょうか?
カテゴリ:海外面白いもの
海外のサイトからです。
http://failblog.org/
雇い主の希望に適う人はいないでしょうね。
その他にも色々面白いものが載っています。
こういうのが好きな人はチェックしてみて下さい。
投稿者:a.set

09.10.28
カテゴリ:海外面白いもの
海外のサイトからです。
http://failblog.org/
雇い主の希望に適う人はいないでしょうね。
投稿者:a.set
09.10.10
カテゴリ:海外面白いもの
アメリカ大統領のオバマさんが2009年の
ノーベル平和賞を受賞する、とういニュースがありました。
正直少し驚きました。
彼は今年の1月に大統領に就任してからまだ1年も経っていません。
その彼がノーベル平和賞を受賞するというのは、
核のない世界を本気で目指している言動、姿勢が評価されたのでしょう。
確かに彼の演説を聞いていると、人々に希望というものを与えている様に思います。
今回のノーベル賞受賞に関しては、本人も認めていますし、新聞やニュースの見ていると
実績というより、この先未来に向けての期待、希望といったものが
大きな理由だと思います。
世界のリーダーとして、掲げた希望を現実にするために頑張ってほしいものです。
今年のノーベル平和賞は全世界の中から推薦された
205の個人・団体の中から選ばれたそうです。
世界を動かそうとしている人、
世界を動かす人、ものすごいパワーを感じます。
投稿者:a.set
09.09.14
カテゴリ:海外面白いもの
例えば、京都市内の地面どんどん掘っていって
地球の中を突き抜けたら、どこに出てくるのでしょうか?
という様な事を考えたことはありますか?
昨日の日曜日、そんな事を考えていたので調べてみました。
要するに地球(日本)の裏側です。
地球の裏側のことを対蹠地(antipode)というらしいです。
地理学できちんとした名前があるようです。
それで日本の裏側はどこかというと、ブラジルのようです。
もっと言うと、ブラジルの東の海域あたりです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BE%E8%B9%A0%E5%9C%B
ここにも書かれているように、対蹠地では季節、時間が間逆になるそうです。
片方が真夏なら、反対側は真冬、真昼なら、真夜中という具合です。
最初は、地球の裏側はどこ?という素朴な疑問だったのですが、
調べていくうちに、いろいろな事が書かれていて面白かったです。
英語も、話せば話すほど、聞けば聞くほど
面白くなってくると思います。
投稿者:a.set
09.09.10
カテゴリ:海外面白いもの
日本語で雲鑑賞クラブと言うのでしょうか。
文字通り、雲をみんなで鑑賞しよう、という会です。
The Cloud Appreciation Society
イギリスに本部があり、世界各国にメンバーの人がいる様です。
雲について語り合ったり、めずらしい雲の写真をシェアしたりと
かなりマニアックな面白い活動をしてはります。
もしメンバーになりたい場合は
4ポンドを支払えば会員になれる、との事です。
世界中の雲好きの人達と、空を眺め雲を観察してみてはいかがでしょうか。
ところで雲というと、イギリスでは雨を連想させるので
あまりいいイメージはありません。
英語の表現でも、雲(cloud)が使われると、
He is under a cloud.
He has got a cloud hanging over him.
などネガティブな意味がほとんどです。
面白い事に、イランやイラクでは雲は全く逆のポジティブな意味で用いられるそうです。
His sky is filled with clouds と言えば、とても彼は幸運だ、という意味になるらしいです。
という事で、これが京都の雲です。

投稿者:a.set
09.08.10
カテゴリ:海外面白いもの
という場所をみなさんは聞いた事がありますか。
南米大陸の南端、アルゼンチンとチリの両国にまたがる地域の事を言います。
アルゼンチンにコロラド川という川があるのですが、この川がある南緯40度より南の地域の事を言うそうです。
世界地図を見ると、地の果て、という言葉がぴったりの場所ではないかと思います。
なぜこのパタゴニアに興味があるかというと、
椎名誠という作家のその名も”パタゴニア”という本をずいぶん昔に読みました。
この本は椎名さんがパタゴニアに行った時の旅行記なのですが、
写真付きで、パタゴニアの特徴が描かれていて、読んですぐに行きたくなりました。
それ以来、いつかは行ってやる、と思っています。
パタゴニアは何が有名かと言うと、
氷河 : パタゴニアは南極に近く、モレノ氷河やウブサラ氷河などがあります。
またたくさんの国立公園があり、大自然を間近で感じる事が出来ます。
風の大地 : パタゴニアは風の大地とも呼ばれていて、一年中を通じて
強い風が吹いているそうです。
大自然 : アルゼンチンおよびチリに約30もの国立公園があり、
また3つの世界遺産に登録された場所があります。
旅行会社のツアーなどで行くと日程の中に必ずトレッキングツアーが数回予定として組まれているようです。
ですので、観光地や買い物を目的とする人にはふさわしくない場所と言えるでしょう。

日本からどうやって行くか、という事ですが、
まずアメリカ経由でアルゼンチンのブエノスアイレスかチリのサンチャゴへ行き、
そこから国内線でパタゴニアの目的の都市まで行く、というのが一般的だそうです。
日本からですと、丸2日弱かかるそうです。
そして飛行機も何度も乗り換えが必要なようです。
パタゴニアへツアーに行かれたある人の旅行記を読んでいると
その人は出発の伊丹空港から帰りの伊丹空港まで、合計12回飛行機を乗り換えたらしいです。
日本から近い韓国や台湾の様に1泊2日で週末に気軽に行って来よう、というわけにはいきませんが
いつかまとまって時間が作れた時には行ってみたいと思います。
それから現地はスペイン語圏なので、スペイン語も勉強をしなあかんのでは、
という事に気付きました。
有名な観光地めぐりに飽きた方は、是非パタゴニアを調べてみてください。

投稿者:a.set
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