エイセットブログ 世界に出とくべきやな、そら

Future plans

以前、未来のことについて言う場合は
be going to と will を使うという事を書きましたが、(8月24日付けブログ)
もうひとつ、日本人にはなかなか馴染みがない、
ネイティブスピーカーの人がよく使う未来の事を表す表現についてご紹介します。

その表現は皆さんがよく知っている現在進行形のかたちです。
ネイティブスピーカーは予定が決まった未来の事を言うのに
よくこの表現を使います。

What are you doing tonight?
My friends are coming to Kyoto so I am seeing them and going for dinner.

What are you going to do this weekend?
I am going to go to cinema and see my friend.  

be +++ing と be going to +++ の2つに大きな違いはありません。
両方とも未来を表す表現ですが、
一般的にbe +++ing は決まった予定の事を表すのに使い、
be going to +++ はするつもり、する意図がある、というニュアンスです。

未来の事を上手く、スムーズに表現できる様になれば
会話の幅も広がります。
早速会話の中で使ってみましょう!
 

投稿者:a.set

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